よくある停滞
アイデアと事業計画のあいだ。
01
投資委員会で、構想が止まる
構想への熱量はある一方で、収益モデル・市場根拠・撤退条件が詰めきれておらず、稟議の場で止まる。
02
事業計画の数字に、説得力がない
売上前提が積み上がっていない。一つの質問で前提が揺らぐ、説得力に欠ける計画書。
03
社内の事業開発チームだけでは、動ききれない
既存事業の論理や意思決定構造のなかで、新しい構想を前に進める体力が確保できない。
提供すること
数字と論理で、構想に事業としての骨格を与える。
内製を置き換えるのではありません。内製が動けない構想を、別働隊として前に進めます。
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事業スキームの設計
誰が、何で、どう収益を上げるのか。収益構造とバリューチェーンを、数字で組み立てます。
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投資委員会を通す計画書
市場根拠・収支・リスク・撤退条件まで。質疑に耐える事業計画に仕上げます。
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市場・競合の一次調査
自社AI「Grani」で調査・整理を高速化し、事業仮説の裏付けを厚くします。
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推進体制・ロードマップ
誰が、いつ、何を判断するか。実行に移せる体制とマイルストーンを設計します。
