How We Work — 進め方

壁打ちから、伴走まで。

まず構想を壁打ちし、事業性を見極めてから、 必要に応じて段階的に進めます。リスクを抑えて始められます。

STEP 0構想の壁打ち
STEP 1事業性の一次整理
STEP 2事業開発の伴走
STEP 0

構想の壁打ち

まず、いまの構想と停滞を伺います。言語化できていない段階でも構いません。論点と次の一歩を、一緒に見立てます。

  • オンラインで60分程度
  • 構想・課題のヒアリング
  • 論点の初期整理
STEP 1

事業性の一次整理

論点を整理し、事業計画の骨子と、進め方の道筋を提示します。まず小さく、事業性を見極める段階です。

  • 論点・前提の構造化
  • 事業計画の骨子
  • 進め方・体制の提案
STEP 2

事業開発の伴走

計画の具体化から、合意形成・実装まで。社外の事業開発室として、継続的に伴走します。

  • 事業計画の精緻化
  • 投資委員会・官民合意の支援
  • 実装・推進の伴走

※ 進め方・支援内容は、案件の規模・難易度に応じて個別にご提案します。

よくある質問

はじめる前に。

どの段階から相談できますか?

まだ構想が固まっていない段階で構いません。むしろ早い段階の壁打ちほど、進め方の選択肢が広がります。

社内チームがあっても依頼できますか?

はい。社内チームを置き換えるのではなく、社内だけでは進めにくい構想を、別働隊として前に進める形が多くあります。

費用はどのように決まりますか?

案件の規模・難易度に応じて、個別にご提案します。まずは壁打ちでお気軽にご相談ください。

まずは、壁打ちから。

構想と、いま止まっているところから。お気軽にご相談ください。