Research Planning
研究企画の
再定義。
研究テーマの創出が属人的で、評価基準がなく、
企画会議が毎回振り出しに戻る——
その停滞を、Northboundが構造から変える。
停滞の所在
研究企画の企画業務は、
どこで止まっているか。
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研究テーマの創出が毎回属人的で、評価基準が人によって違う
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候補テーマが積み上がるが、横断比較ができない
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企画会議が毎回振り出しに戻る。整合できない
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研究と事業化が断絶している。企画が論文止まりになる
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外部連携先の探索に時間がかかりすぎ、PoCに進めない
問いなき研究企画は、もう価値を持たない。
評価基準を持たない企画会議は、必ず振り出しに戻る。
研究所・研究企画部の役割を変える時が来ている。
Northboundが変えること
研究企画の企画業務を、こう組み替える。
01
研究テーマの問いを設計する
社会課題・技術動向・政策から問いを立て、探索範囲を定める。
社会課題分析PEST技術マップ
02
横断比較・評価基準を整備する
候補テーマを統一基準で評価し、横断比較を可能にする。
企画案評価多軸スコアリング
03
論文・特許・連携先を高速探索する
GraniのAI基盤を使い、文献・特許・外部機関を横断的に探索する。
論文・特許探索連携先探索
04
PoCを設計・前進させる
研究仮説を短期検証できるPoC形式に落とし、事業化接続まで前進させる。
PoC設計事業化接続
