なぜ、問いの整理が
必要なのか
01
課題感はあるが、何を問うべきか言葉にならない
02
情報はあるが、論点が広がりすぎて決められない
03
社内だけで議論すると、既存の前提に引っ張られる
04
会議をしても、次の一手に繋がらない
アプローチ
問いを立てるために、
現実に触れる。
発見から論点構築まで、4つのフェーズを通じて、
組織が向き合うべき問いを整理する。
→
01発見
社内にある違和感やテーマ候補を見つける
何がズレているのか把握する
→
02拡散
一次情報・外部事例・有識者視点で視野を広げる
社内だけでは出ない観点を持ち込む
→
03構造化
広がった論点を分類し、判断できる形に整理する
評価軸と抜け漏れを明確にする
04
論点構築
次に向き合うべき問いを言語化する
会議で使える論点・判断軸として整える
変化
問いが立つと、
会議が変わる。
Before
After
何を考えるべきか見えない
→
向き合うべき問いが明確になる
会議が毎回振り出しに戻る
→
判断基準が共有される
次の一手が見えない
→
A-DESIGN・PoCへ渡せる状態になる
Featured Cases
問いを、どう立ち上げたか。
実績
Q-DESIGNを支える
実務知
さまざまな停滞に触れてきた経験と、多領域の専門家との直接連携が、問いの精度を上げる。
100+
関与実績
新事業・組織改革・社会インフラ領域での実務知見が蓄積されている。
80+
連携するエキスパート
都市開発・DX・研究・事業開発・デザインなど、多様な専門家と直接連携。
30+
対応業界
異分野の問いを構造化したノウハウ。
400+
企業連携・機関
問いを前に進めるために、一次情報を掴む。
次のステップ
いま違和感があるなら、
試す価値がある。
まだ問いが言葉になっていなくても大丈夫です。
どこで止まっているかから、一緒に整理します。




